つながる健康管理のメリットを伝える、Withingsユーザーから寄せられた短い体験談を2つご紹介します。健康管理のニーズが異なるさまざまな方が、Withingsのデバイスやアプリを使って、大切なものをより大切にするために健康を管理しています。あなたも同じような経験をお持ちでしたら、ぜひお聞かせください(連絡先はこの記事の最後に記載しています)。医師の視点から約2年前にWithingsのWi-Fi対応体重計を購入しました。健康関連の機器を買って後悔することは少なくありませんが、この製品については一度もありません。体重計は身近なものですが、Withingsのチームはそれを並外れて美しく、驚くほど便利な製品に仕上げています。医師として、患者さんが主体的に健康管理に取り組める、つながる体験の力を強く信じています。Withingsの皆さんが生み出してきた製品、そしてこれからも生み出していくだろう製品は、患者さんと医師の双方が目標を達成する助けになります。私の体重は増減を繰り返してきましたが、最近は大きく減りました。Wi-Fi対応体重計と連携するモバイルアプリで手軽に経過を追えるおかげで、食事を細かく調整し、大変な時期も意欲を保つことができました。素晴らしい製品を作ってくださったWithingsの皆さんに感謝します。これから登場する、革新的で連携性の高い健康管理製品にも胸が高鳴ります。Dr. Mark Hauswirth D.O.体格の大きな男性の体験談大人になってからずっと体格が大きく、さまざまなダイエットに挑戦しては、うまくいったりいかなかったりを繰り返してきました。20代前半には265ポンドから220ポンドへの減量に成功したこともありますが、引っ越し後すぐに元の体重に戻り、さらに増えてしまいました。ところが昨年、変化がありました。体重が300ポンドに迫り、人生の転機を迎えていたのです。ちょうど睡眠時無呼吸症候群と診断されたばかりで、家族には高血圧や糖尿病など、体重に関連する問題を抱えた人もいました。家には2歳半の息子がいて、娘ももうすぐ生まれる予定でした。そこで、生活を立て直して体重を落とそうと決めたのです。1月に活動量計を購入し、週5~6日、30分間のウォーキングを始め、RunKeeperで記録しました。さらに週3~4日、エリプティカルマシンで30分間の運動も加えました。活動量計をMyFitnessPalアプリと連携させ、摂取カロリーも記録し始めました。それまでは食べたものを書き留めたり思い出したりするのは大変で、正直なところ、記録を見たくなかったのかもしれません。
- 食べたものを記録すること、
- 運動をすること、
- 体重を記録すること、
1日の総摂取カロリーに気を配り、毎日より良い選択をしていれば、食べたいものを食べても大丈夫です。1月から現在までに体重は297ポンドから240ポンドに、BMIは41.4から33.5になりました。今では以前より元気で、体調もすこぶる良好です。最終目標まであと20ポンド。達成したら、インストラクターと一緒にスカイダイビングをするつもりです。減量の夢をかなえる助けになる、こんなに素晴らしい製品を作ってくださってありがとうございます!BJ Brumfiel
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