家庭用体重計
水分や塩分、昨夜の食事でも数字が変動
脂肪と筋肉を区別できない
体重計が示すのは、ひとつの数字だけ。BodyFitなら脂肪と筋肉を分けて測定し、トレーニングの成果を確かめられます。
ネットでは誰もが自信たっぷりに語るのに、意見はばらばら。それでもあなたは方法を決め、トレーニングを続けてきました。
ところが、何も変わらない。少なくとも、目に見える変化はない。その理由としてよく挙げられるのが、年齢や代謝です。
成果が見えないまま、進んできたのです。
これまで試したどの方法でも数値は分かる。でも、本当に知りたい数値は分からない。
脂肪と筋肉を区別できない
何が変わったか分からない
調整するには遅すぎる
成果を把握できない
体つきが違っても同じ数値に
家庭用体重計
水分や塩分、昨夜の食事でも数字が変動
家庭用体重計
水分や塩分、昨夜の食事でも数字が変動
脂肪と筋肉を区別できない
鏡
照明や角度、その日の気分で見え方が変わる。
何が変わったか分からない
服のフィット感
変化に気づくのは数か月後。
調整するには遅すぎる
フィットネスアプリ
記録できるのは努力であり、その成果ではありません。
成果を把握できない
BMI
体重と身長から算出する指標。筋肉と脂肪は区別できません。
体つきが違っても同じ数値に
本当の進歩は、実際の体組成に表れます。具体的には、脂肪を燃焼しながら筋肉を増やせているかどうか。筋肉は実際に努力を継続してこそ変化するため、そこに成果が表れるのです。
頑張っているのに成果が見えなかった理由は、トレーニングによって実際に変わるものを測っていなかったからです。
一般的な体重計
足と脚を測定し、ほかの部位は推定
BodyFit
電流が全身を通過
体重計の数字には表れない変化
脂肪と筋肉が逆方向に変化。一般的な体重計では見逃してしまう変化です。
これは説明のための例です。結果には個人差があります。
35% 体脂肪
20% 筋肉
5% 体脂肪
70% 筋肉
| 指標 | 座りがちな人 | ボディビルダー |
|---|---|---|
| 体重 | 105 kg / 231 lbs | 105 kg / 231 lbs |
| 身長 | 184.4 cm / 6'0" | 184.4 cm / 6'0" |
| BMI | 30.88 | 30.88 |
| 体脂肪 | 35% | 5% |
| 筋肉 | 20% | 70% |
| 推定安静時消費カロリー | 約1,844 kcal/日 | 約2,525 kcal/日 |
42% 体脂肪
26% 筋肉
18% 体脂肪
58% 筋肉
| 指標 | 座りがちな人 | ボディビルダー |
|---|---|---|
| 体重 | 70 kg / 154 lbs | 70 kg / 154 lbs |
| 身長 | 168 cm / 5'6" | 168 cm / 5'6" |
| BMI | 24.80 | 24.80 |
| 体脂肪 | 42% | 18% |
| 筋肉 | 26% | 58% |
| 推定安静時消費カロリー | 約1,420 kcal/日 | 約1,910 kcal/日 |
本当の進歩は体組成に表れます。脂肪を減らしながら筋肉を増やすことです。
体重計の数字だけでは、その変化は分かりません。努力は実を結んでいても、確かめる方法がないのです。
53%
体重が変わらなくても脂肪が減少
Body Scanユーザー11万5千人の90日間における平均脂肪減少量は2.25 lbsです。結果には個人差があり、食事、活動量、測定開始時の体組成、全体的な健康状態によって異なります。
一般的な体重計は足から信号を流し、ほかの部位を推定します。
99%
DEXAとの相関1
40+
データ項目
20秒
測定
変化を捉える仕組み
医療水準の信頼性を、自宅で
| 比較項目 | BodyFit | DEXA検査 |
|---|---|---|
| 放射線 | 放射線被ばくなし | X線被ばくあり |
| 測定頻度 | 毎日 | 年に1回 |
| 所要時間 | 20秒 | 予約が必要 |
| 測定場所 | 自宅の洗面所 | 医療機関のみ |
社内検証研究に基づきます。疾病の診断、治療、治癒、予防を目的としたものではありません。医療上の助言については医療従事者にご相談ください。
1日目
まず始めた。それがいちばん難しい一歩
ここからはすべて自動で記録。もう推測する必要はありません
14日目
迷いが計画に変わる
最初の1週間は変化が見えにくいもの。それが普通です。
180ポンド
体重
23%
体脂肪
41%
筋肉
これは説明のための例です。結果には個人差があります。
90日目
変化の傾向が確かなものに
続けてきた成果が、変化の方向に表れ始めます。
174ポンド
体重
20%
体脂肪
43%
筋肉
これは説明のための例です。結果には個人差があります。
180日目
積み重ねが力になる
続けるほど、筋肉を維持しながら体脂肪をさらに減らせます。
166ポンド
体重
16%
体脂肪
45%
筋肉
これは説明のための例です。結果には個人差があります。
1日目
まず始めた。それがいちばん難しい一歩
ここからはすべて自動で記録。もう推測する必要はありません
14日目
迷いが計画に変わる
最初の1週間は変化が見えにくいもの。それが普通です。
180ポンド
体重
23%
体脂肪
41%
筋肉
これは説明のための例です。結果には個人差があります。
90日目
変化の傾向が確かなものに
続けてきた成果が、変化の方向に表れ始めます。
174ポンド
体重
20%
体脂肪
43%
筋肉
これは説明のための例です。結果には個人差があります。
180日目
積み重ねが力になる
続けるほど、筋肉を維持しながら体脂肪をさらに減らせます。
166ポンド
体重
16%
体脂肪
45%
筋肉
これは説明のための例です。結果には個人差があります。
20秒の測定1回で、40以上の生体指標を確認。そのほかに分かることをご紹介します。
基礎代謝量(BMR)
基礎代謝量は、体を動かさなくても、生命維持のためだけに体が消費するカロリーを示します
内臓脂肪指数
内臓の周囲に蓄積した脂肪を追跡します。鏡では見えませんが、健康にとって特に重要な脂肪です
代謝年齢
代謝年齢は、体がエネルギーを消費する効率を実年齢と比較し、両者がどの程度一致しているかを示します
総体水分量
体の水分状態を示します。空腹や疲れを感じる前のエネルギー低下を説明できることもあります
歩数
毎日の歩数を自動で記録。運動以外で実際にどれだけ体を動かしているかが分かります
BMI
BMIは全体像を知るための指標のひとつ。単独ではなく、ほかの測定値と併せて確認できます
体重の推移
日々の変動に左右されず、体重の推移を確認できます。今日の数字だけでなく、実際にどの方向へ変化しているかが分かります
筋肉量(%)
体に占める筋肉の割合を示します。体重が変化しても、筋肉量の割合が保たれているか確認できます。
脂肪量(%)
体に占める脂肪の割合を筋肉とは別に追跡します。体重が停滞していても、変化の全体像が見えてきます
除脂肪量
脂肪以外の筋肉、臓器、水分、骨をまとめて追跡し、体に起きている変化をより広く把握できます
骨格筋量
増やしたり減らしたりできる筋肉を、臓器などと分けて追跡します
骨量(%)
骨量を継続的に追跡し、ほかの値が変化しても骨量が保たれているか確認できます
体幹の脂肪量
胴まわりに蓄積した脂肪を、全身の値にまとめず個別に確認できます
体幹の筋肉量
体幹の筋肉を腕や脚と分けて追跡し、どこに筋肉がついているか確認できます
脚の脂肪量
脚の脂肪を体幹や腕とは別に確認し、どこに変化が起きているか把握できます
脚の筋肉量
脚の筋肉を個別に追跡。脚を鍛えた成果を、筋肉痛だけでなく数字でも確かめられます
腕の脂肪量
腕の脂肪をほかの部位と分けて確認。普通の体重計では分からない体型の変化が見えてきます
腕の筋肉量
腕の筋肉を個別に追跡。体重がほとんど変わらなくても、筋肉の増加を確認できます
血管年齢
動脈のしなやかさを実年齢と比較。将来の健康を考えるためのもうひとつの指標です
立位心拍数
体重計に乗った瞬間の心拍数で、心臓の状態を毎日手軽に確認できます
脚の脈波伝播速度
脚を伝わる脈波の速さを示します。心臓の健康状態を知るために、医師が確認することもある指標です
腕の脈波伝播速度
腕を伝わる脈波の速さを示します。脚の測定値と併せて確認することで、心血管の状態をより広く把握できます
脈波伝播速度の差
脚と腕の測定値を比較します。それぞれの値だけでは分からないことが、その差から見えてきます
神経反応スコア
神経の反応状態を示す、長期的な健康を考えるためのもうひとつの指標です
66,875人のWithingsユーザーが6か月で気づき、達成したこと。*
2×
毎日体重を測るユーザーは、週1回測るユーザーの2倍以上の脂肪を減らしています。
4人に1人
40歳以上のユーザーは、同年代の平均より少なくとも5%低い、気づいていなかった筋肉量の不足を発見しました。
10人に4人
Withings+ユーザーは、自分の血管年齢が実年齢より高いことに気づきました。測定しなければ分からなかったことです。
*6か月間毎日体重を測定したWithings+ユーザー66,875人に基づきます。結果には個人差があります。
体の部位ごとの測定値を視覚的に確認できたのが、とてもありがたかったです。健康目標に対して今どんな状態なのか、すぐに理解できました。
DEXAと比べて、体組成のほぼすべての指標が2%以内の差でした。かなり良い結果だと思います。
使い始めて最初の数か月で体重が25 lbs減り、体脂肪率は11%下がりました。最初は187 lbsで体脂肪率33%でしたが、体重は162 lbsになりました。
多彩なお支払い方法と、困ったときに頼れるサポート。
Shop Payなら数秒で購入手続きが完了。ご希望なら分割払いも選べます。
体の部位ごとの変化を目指す人のために設計された、部位別体組成計。
BodyFitが選ばれる理由
*Body Scanの90日間にわたる社内研究。結果には個人差があります。 調査方法
健康管理をさらに充実させる
多くのスマートデバイスは、やがて引き出しの中へ。Withingsの出発点は違いました。
2009年、私たちは世界初のスマート体重計を開発し、このカテゴリーを切り拓きました。そして今、その可能性をさらに広げています。
2009
初のスマート体重計
Wi-Fi対応の体組成計
2015
初の心臓の健康を測定できる体重計
Body Cardio - 脈波伝播速度を測定
2026
BodyFit
BodyFit 6ゾーン
7億5,000万回以上
体組成の測定回数
20+
特許
陸上トラックから競技の舞台まで。世界トップクラスのアスリートは、トレーニングだけでは分からない体の状態を知るためにWithingsを活用しています。
健康・テクノロジー系YouTuber
Shervin Shares
マラソンを走り、最新のテクノロジーを試す私にとって、パフォーマンスの高い生活を維持するための最適なツール探しは欠かせません。
プロトライアスリート
Sandra Huon
自分の体脂肪と筋肉量を正確に知ることは欠かせません。シーズンを通して体組成計を使っています。
総合格闘技ライト級プロ選手
El Hadji Ndiaye
体組成とパフォーマンスを毎日記録することが、何より重要です。
プロランナー
Yoann Stuck
2010年、私は太り気味でした。プロアスリートとなった今は、体組成計で体組成の詳しい変化を把握し、計画を調整しています。
BodyFitは従来のスマート体重計を大きく超えます。8つの電極と最大800 kHzの13周波数を用いるBIS技術により、多くの体重計では得られない、体組成を6部位に分けた精密な測定結果を提供します。高解像度のカラーLCD画面で主要な指標を体重計上ですぐに確認でき、スマートフォンは不要です。
生の測定信号から個人に合わせた分析まで、40以上の指標を収集します。項目は以下のとおりです。
ハンドルがあることで、部位別の分析が可能になります。ハンドルを握ると、腕や胴体を含む全身に電流が流れ、BodyFitが右腕、左腕、右脚、左脚、体幹をそれぞれ分析するために必要なデータを取得できます。ハンドルなしでは、全身の状態をここまで把握できません。
はい。BodyFitは最大8人のユーザーを自動認識し、それぞれのプロフィールと個人データをWithings Appで管理できます。手動で切り替える必要はありません。
基本的なデータはすべてWithings Appで無料で確認できます。さらに詳しく知りたい場合は、オプションの有料サブスクリプションWithings+をご利用いただけます。AIを活用した毎日のアドバイス、限定の健康スコア、より詳しい個別の分析結果を利用でき、健康づくりをサポートします。
BodyFitによる脂肪量の測定値は、医療機関で行うDEXA検査の結果と99%の相関を示しています。¹ 結果には個人差があります。また、BodyFitは診断を目的とした医療機器ではありません。
はい。体重だけを記録していると、筋肉が減っていることに気づかず、体重の減少を喜んでしまうかもしれません。BodyFitなら筋肉量の割合を毎日確認できるため、脂肪とともに筋肉も減っていないか把握し、医師への相談や食事プランの調整に役立てられます。
¹Withings Body Scanの測定値とDEXA検査の結果を比較した社内研究。
脂肪量の測定結果に99%の相関が認められました。結果には個人差があります。BodyFitは診断を目的とした医療機器ではありません。
²出典 | ³出典 | ⁴2024~2025年の期間に観察された結果